エリのLeash Reactivity(リード反応性)をどう乗り切ったか(その1)
突然ですが
2026年ってどうしてこんななの?😰


そんな気分の中、サトリの弟分ジャーマンのKHAN(一ヶ月ほどけサトリより生まれるのが遅かった😉)
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| 弟分の家だからか? 態度がデカかったサトリ😫 |
の、ママさんご夫婦が彼らの3代目のG・シェパ TAIGA とノーズワークを始めると聞いて、何か自分がやるみたいに喜んでしまいました。日本では流行ってるのかな?🫠
実は、エリの Leash reactivity (英語ではリードの事を 'Leash' と呼ぶことが多いです)問題があった時、エリとの関係性をよりよくするのに、「Barn Hunt(バーンハント)」をやろうかと思った事があるんです。「Barn Hunt」は、日本では馴染みがないかもしれませんね。
やる事はノーズワークと同じですが、探すものが違うんですね。
納屋に積まれた干し草の間に、ペットのネズミ🐀を入れた入れ物を隠して探し出す一種のゲームみたいなものです。
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| ネズミ捜索中の犬たち |
なぜ、やらなかったかって、1️⃣家からちょっと遠い、2️⃣時間帯が合わない。それと、これが一番の理由ですが、3️⃣護畜犬に『捕食本能を刺激するようなトレーニングをするのは、ちょっとおかしいよね。』と気づいた😅
エリのリード反応性は、子犬の頃のトラウマじゃないかと思ってました。
エリがまだ子犬の頃、放し飼いされてた隣りの犬がうちのフェンスの前までやってきて、大きなキャスに恐怖感を覚えたのか、クレイジーな吠え声と共に歯をむき出して攻撃性を見せたわけです。成犬のキャスは堂々と対応してたけど、エリは・・・・😓
その後オビトレに参加した時もオドオド、キャピキャピしたエネルギーを発している犬たちはエリのターゲットとなってました😓
そういう反応するのを知ってる私だったから散歩の際に犬が前方からやってくるのを見ると、緊張するわけですよ。リードを通して(私が無意識にでもリードを引っ張るから)それを「ママが怖がってる!」と理解したエリは相手が近づいてくると、より反応するわけですね😓ホントはエリこそが私の『恐怖』だったんですけどね🙄
ところがある日、サトレラパパがエリのリードを持ってた時、犬とすれ違っても反応しなかったのです。明らかに私自身に問題がある事に気づかされた瞬間でした😮

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| 噂のTAIGA え?誰も噂してない? これからするようになるかもよ 🥳🫠😉 |



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