投稿

ラベル()が付いた投稿を表示しています

Happy Father's Day!!

イメージ
 特に説明する必要なし!😋 うちのワンコたちの父犬たち。 虹の橋を渡ったものも、顔も知らないのも色々ありますが、みんな平等に 2026年 父の日記念 左のキャスの父犬は去年逝去/真ん中のターニャは保護施設生まれの婚外子🙄 右のエリの父はキャスのお兄ちゃんに当たります。

手を出さないで!

イメージ
 このタイトルを読むと、読み手としてはどんな状況を考えるのかな?ってフト思いました😋 自分が今やってる事に口や手をだすな? 自分が今付き合ってる人に手を出すな? 英語は主語(Subject)の後に何の動詞(Verb)が来るかで、何を言わんとしてるかわかるのだけど、日本語はねぇ、難しい言語ですよね😄 って別に英語の勉強の話じゃなくて、今日のトピックは、勿論 犬 犬に挨拶をする時の話です😀 日本は、今どのようにドッグトレーナーさんたちが指導しているのか定かではありませんが、アメリカでは町で出会った見知らぬ犬を撫でたい人たちは、大人も子供たちも必ずと言っていいほど、まず手を伸ばしながら犬に近づいてきます。 こんな感じ (はっきり覚えてないのですが多分日本で) 初めてそれを見た時、「なんなんだ!😮」って困惑したのを覚えています。 だって、見知らぬ人が手を伸ばしながら近づいて来たら、人馴れしてない犬ならその手に反応して噛みついちゃうんじゃないか?って。 サトリは自信過剰とも言えるほどの性格だったので物おじせず、子供でも大人でも受け入れてましたし、 何処でも人気者だったサトリ キャスは外出時は、本来のおっとりタイプオーラ全開でいきなり子供たちにハグされても、動じないくらいでしたから私もそれほど気にせず、人が手を伸ばして近づいてくるのを見てます。でも、エリは怪訝な顔をしながら後ずさりしてます。(最近は、エリがシャイだから、と相手に言ってあきらめてもらいます。) アメリカ人、ほとんどの人がその行動をしますね。 その変な習慣については、シーザー・ミランもテレビの番組でよくその話題を持ち出して、危険だからやめなさいと言ってたと思いますが、今も残ってますね。 この間、 Tom Davis が YouTube でその行動について注意を呼び掛けていたのでここにアップしておきます。 あなたが、犬の行動を読める読めないに関係なく見知らぬ犬の鼻先に手を伸ばしながら寄って行かないように。怖がりの犬だけでなく、自分の境界線に入って来られるのが嫌な犬はその手を噛む可能性は大いにありますからね。 犬の飼い主さんたちも、そう言う人が自分の犬を撫でようとしたら是非、教えてあげて下さい。犬の鼻はいいのですから、わざわざ手を伸ばしながら近づく必要はなく、 その場で立って犬が臭いを嗅ぎに来るのを待っ...

ドミナントドッグって?

イメージ
 もしかして、サトリの事?😵 もう1ヶ月以上前になりますが、『 Dominant Dog 』ブログ書きました。 ⬇️ https://satorinomori.blogspot.com/2025/09/dominantdog.html Facebook の某グループにも投稿したビデオをちょっとアップしてみたのですが、やはり始めたことは最後まで完結しなくちゃいけないと思いましたから。犬のトレーニングと同じです。 好ましくない行動をした犬に叱りっぱなしでは、理解出来ないので飼い主がちゃんと最後までやりとげないとね😉 と、言う事で前回同様 『限定公開』 で、2本の動画をアップしました。 特に、3本目の完結ビデオはブログを読んで下さってる方たちへ、Facebookのグループサイトにアップする前にご紹介させて頂きます。このブログの最後にリンク貼っておきます。 しかし、ここだけの話・・・。 『ドミナントドッグ』(支配的パーソナリティの犬)について色々リサーチしていたら、今更ながらなんですが、本当にサトリはこのタイプのシャイロ・シェパードだったんだな、と考えさせられました。 私が犬連れの人と遠くで話している時も「置いていくな!」 とずっと私の方を見て吠えてたそうです😓 (この写真を撮ってくれた友人の話) サトレラパパも私も、シェパードは初めて・・・でも、シャイロは、『家庭犬』にぴったりの犬種だと言うので決めたわけですが・・・・😅 サトリを迎える準備で横浜の郊外にある施設まで「正の強化トレーニング」ベースの家庭犬インストラクター講座にも参加したのに、全然役に立ちませんでした。 カナダから生後4ヶ月で来たのですが、検疫所に2週間いる間に面会へ数回行きました。 おやつを早くよこせと吠えてた 🤥 この時気づくべきでした、意志の強い個体なんだと・・。 仕事が早く終わるサトレラパパが、サトリと一番多くの時間を過ごしましたが、今でも 「多くの犬と暮らして来たが、サトリは一番難しい犬だった。」 と言ってます。 私は会社勤めで帰りが遅い日も多かったから、サトリに認められたのは一緒にK9ゲームに参加するようになったサトリ2歳の時だったと思います。 それまで、攻撃的な態度は誰にも示さなかったけれど、反抗的だった😣 そうそう、検疫所から我が家へ来た時だったか、まだ小学校低学年だった甥...

ドミナントドッグって?

イメージ
  「ドミナント(Dominant)」とは、 英語辞書によれば ”最高権威を行使すること、または統治すること:支配し、統治し、指揮する;最も影響力がある。” 犬の場合は、トレーナー自身の個々の定義で見方、考え方が違う場合もありますが、おおまかに説明すると、支配的な犬とは、 飼い主や他の動物に対して支配的かつ攻撃的な行動を示す。 その背景には食物、休息場所、おもちゃといった限られた資源を支配したいという欲求がしばしば存在する。 と言う事みたいです。 アメリカのドッグトレーナー、動物行動学者、犬の心理学者たちの間でもしばしば話題になってるらしい 「犬の支配性」 について、FB内のグループ 「愛犬とハイタッチ」 のトピックに選んでみたので、アップしようと作成したビデオを1本ですが、こちらにも紹介させて頂くことにしました。(FBにアップするのは音楽なしです。☺️) 今回、「ドミナントドッグ」について説明をしてくれてるカナダのドッグトレーナー ” Shield K9 Dog Training ” の 、 ハズ・オスマン(Haz Othman) は、プロテクションドッグからペットドッグまで手広くトレーニングしている方です。動画を観てると、プロテクションドッグのトレーニングがメインかな?と言う感じですが。 編集したてのほやほやで、お見苦しい所はサラッと見流してください😅 限定公開 にしましたので、ご覧になる方は写真をクリックして下さいね。

第一世代我が家の『御三家』が虹の向こうで再会した日

イメージ
 この日、7月30日 毎年飽きずに同じような事ブログに書いてます😣 初めてブログを訪ねて下さった方がいるかもしれないので、大まかに説明をさせて頂くとします😅 野生動物がさまようド田舎に移住した私たちは、山羊や鶏を飼うにあたって家畜を野生捕食者たちから守る『護畜犬』を飼う事にしました。 私が日本で初めてアナトリアン・シェパードを見た時からの夢でもありました。 候補に挙がったのは、アナトリアン・シェパードと同じトルコ原産の護畜犬。姿、形は似てるけれど、違う犬種とされているカンガル・ドッグ。 そして、ノースカロライナのブリーダーから譲り受けたのが、ペーハ。 生後2カ月で我が家に来たのですが、すでにレイラよりデカく、 レイラ : デカっ!! ペーハ : おばちゃん可愛い ❣️ あれよ、あれよと言う間に、生後7ヶ月でサトリの体高(多分68cm+)を超えました。 時々一緒に外出もしました 。 ハッピーゴーラッキーの陽気な性格で、3頭はいいトリオでした。 ペーハが諸事情( ← どんな?と興味がありましたら こちらをクリック して下さい。)で、私たちの友人の山羊牧場へ移り住むまでは・・・。 ペーハは、そこに既にいた護畜犬たちと共に何十頭もの山羊を捕食者たちから守り、2020年の山火事による避難中に事故死しました。7歳8ヶ月でした。 彼は、自分が最後の約4年半暮らしたそこの土地に眠っています。 サトリやレイラのように命日のお参りは出来ませんが、きっと3頭一緒に私たちを見守ってくれていると信じています。 陽気で元気だったペーハへの今年のブーケ。 去年は確かハイビスカスのブーケで派手でしたが😄、今年は11月18日生まれの誕生日花の花言葉がユーカリのがいいかな?と思ったので。 本物のユーカリの花はこれです。 ピンクっぽいのもあるようですが、ペーハにはこれかな? 参考写真: Sugawara Seikaten

めでたい、めでたい👏👏👏🎉

イメージ
先日、カナダのシャイロの犬舎  ”Miracle Shilos”  から日本にやって来るメイプルの話を投稿したばかりですが、もうひとつ 6月5日に、メイプルの異父兄弟姉妹が生まれました。 ママのCoraleeと 子犬たち (♂️3 ♀️2) それだけじゃない、この子犬たちの父犬が Wade Wadeは、サトリの異母弟犬になります(父犬がMac)。つまりCoraleeの子犬たちは、サトリの甥っ子、姪っ子になるわけです。 犬たちにとっては 「そんなこと知ったこっちゃない!」 でしょうけれど、メイプルの飼い主さんになる方も、私も何か嬉しくなってきます☺️ 子犬たちがどんなになっていくのか、どんな家族と暮らすのか、これから見守っていきたいと思ってます。 毎日夕ご飯時間近くになると こっちを見てます😅

毎年恒例・・・🎉🎁

イメージ
 3月9日は我が家のキャスの誕生日🎂です🎉🎉🎉🤩🤩🤩 イェ~~~~イ、キャスお誕生日おめでとう ❣️ 🍗🥩🍠 キャス~~~ ❣️ 呼んでるんですけど 😅 ”え?” ”呼んでたぁ~?” この日は、例の我が家の ”Top of the Hill” へ行って、癌と闘う友人たちの癌治療がいい方向へ導いてくれるように、 「大いなる神秘」 に祈りを捧げてきました。 この日は午後1時くらいでした。 もう、かなり日が延びて来たので太陽🌞もいつもより高めです。 とは、言いながら明日は雪の予報もあったりして・・。 でも、積もる事はなさそうです。 冬の間、聞こえなかった小鳥たちの声が聞こえ始めてもきましたし。 山と積まれた枯れ枝を燃やしたりもしなくちゃいけないので、忙しい日々になるのももうすぐです。 話は戻って、 キャスのお誕生日は ターキー🦃の骨から煮だしたスープでおじやを作って、骨についてた肉をこそげ落したのを、その上に乗せてみました。 ターキーの肉に、 アレルギーを起こす犬 もいるの知ってました? 実はエリがそうだったんです。以前、何故かターキーの残りの肉をあげた後、翌日とかに食欲がなくなってたり、吐いたりしたこともあって、調べたらどうも、ターキーの肉に反応をしてるらしいのではないかと思い、スープだけにしたら、大丈夫でした。 ず~~っと前に、日本の友人が送ってくれた 「Happy Birthday」 の垂れ幕を飾ってみました。いつも家の中か、ベランダでお祝いするのですが、たまに場所替えもいいだろう、と言う事で外にしました。 そしたら、異変を感じた・・・と言うよりも、美味しいものが食べられそうだ・・と察知したキャスが家のドアの方に釘付けになり、エリもそれにならって、垂れ幕がかかっている所までやってきました😆 食べ物があるなら臭いでわかるのは理解出来ますが・・・ 😅 キャスは食べ物志向だから、私の態度で何か感じるんでしょうかね🙄いやぁ、参った参っ😄 初めて外でお祝いしてみました。 ターニャは微動だにせず、美味しいものを持って立っているサトレラパパを見ていました😂 短いビデオも作成しましたので、よかったらご覧下さい。銅像のようなターニャが面白いです。 また、この1年もキャスをよろしくお願いします🙆

防犯の為に犬を飼う?

イメージ
今日、横浜にいる家族の者とスカイプしてみました。 子供の頃の横浜の印象と言うと、外人墓地があって、外国船が止まってて、外国人が住んでいた異人館があって・・・と言うものでした。ここ、4,5年の円安で大勢の外国人が訪れ、 Facebook にも、あきらかに「あんたは日本人じゃないだろう!!」って人たちが日本の家屋の販売投稿してたり、日本を過剰に良く見せるようなアカウントを作成してるのが多くて、一体日本はどうなってんの? と2016年以来一時帰国をしていない私は、日本の急速な変遷に奇々怪々。日本へ行ってまで外国人に会わなくてもいいよぉ~~・・・☹️  あれ?アメリカじゃ、私が外国人なのよね 😅 ある友人は、日本古来の伝統技術がなくなっていくようで嫌だと言ってましたっけ。 日本にいる時はそんな深く自分が左派か右派かなんて考えたこともなかったけど、日本らしさが消えて行くのはやっぱり嫌だと思うから、保守派なんだな、って改めて思っている所です。 そんなんで横浜はさぞかし外国人も多いんだろうと思って聞いてみたら、東京の地下鉄は外国人だらけだと言ってましたっけ。 外国人の犯罪も増えているとか・・。 だから、防犯の為に犬を飼うのも一つの方法だ。と以前マスゴミがそんな事をTVで言ってる YouTube を見ましたが、まさか・・・・ なんて、軽く考えちゃってる人はいないですよね。 犬を飼った事のない人に、シェパードはお勧めしませんよ。小型犬は、大体警戒心が強い犬種が多いから小型犬を飼おうと思ってらっしゃる方ならいいかもしれません。 私は、防衛のトレーニングは経験ないし、今更やってみようとも思いませんが、アメリカへ来て時間もあることもあって、警察犬や、本気の番犬トレーニングをしているトレーナーのビデオも観るようになりました。 その中から、一人を選んでプロテクションドッグとはどのようなトレーニングをしているのかのビデオを編集してみました。   カナダでやってる人なので、日本の警察犬訓練とはまた違うやり方だとは思いますが、本気でプロテクションドッグを飼いたいと思っている方、一度ご覧になってみてはいかがでしょうか? 色々ビデオを観てきて自分だったらどんなトレーナーを探すかな?と思うのは、   犬の見極め方、犬の行動を熟知している 人とのコミュニケーションが上手にとれる...

縄文時代と犬

イメージ
2023年の秋に、 (検査してないし、病院も行かなかったので多分・・・ですが) コロナに感染した時、日中に寝てしまって、 ”寝たいのに・・” 夜に眠れなくなった為、日中は映画やYouTubeを観つづけて寝ないようにしてました。 で、YouTubeの履歴が一杯になったので、先日、整理してたらコロナ感染中に観てた動画の多くがにシュメール文明から始まって、日本人の起源、日本人とも関係があるかもしれないデニソワ人の骨の発見、ユダヤ人と日本人の関係等々のビデオのがぞろぞろ出てきました😮 その時、知ったのですが、昔から縄文時代のことは学校ではあまり教えてなかったんです ね。しかも、 『ゆとり教育』 なんて訳のわからない名前がついた1998年から2008年までは 「縄文時代」 の文字すら、教科書から消えていたそうじゃないですか。 確かに、私がまだ可愛い小学生だった頃は、 縄文時代を軽く飛ばして、弥生時代からの授業をしていたような気がします。だって、縄文時代が14,000年とも15,000年とも言われている位に続いていたと習った記憶全然ないですから。 (授業を聞いてなかっただけか? 😅 ) しかも、縄文人って動物の皮で体を覆ったようなイメージで槍や弓を持って動物を追いかけまわしていた野蛮人的印象だった。 ところが、科学の進歩によって、色々な事がわかってきたんですよね。縄文人が1万年以上も平和に暮らしてきて、当時ではかなり進歩的生活をしていたことが解明されてきたんですよ。 私たちが学んだのはなんだったんだ!🥺 縄文時代の図 (画:七宮事務所) この絵にも見えますが、彼らはすでに犬と共に生活をしていたそうです。今から1万6千年前くらいかららしいですが。(想像つきません) 犬と狩猟に出かけ、犬が家族を敵から守り、犬が人々の心をなごましていた・・・。 縄文人は、犬が死ぬとちゃんと埋葬もしてたそうです。怪我した犬の治療もしてあげてたようで、ちゃんとそれを証明する遺骨も発見されてます。家族と同じだったんでしょうね。 だから、人が死ぬとその人の犬も一緒に埋葬されたらしいですが、個人的には私の犬には私の分まで生きて欲しいと思いますけどね。 縄文時代には争いがなかっただろうと言われているのは、武器らしいものは発掘されてないし、殺害されたような人骨はほとんどない、と言っていいほど出てないようです...

犬を飼ったら考えます?

イメージ
 これは、昨年、11月11月に書いた 『犬を飼う時考えます?』 の第二弾とも言えるのかもしれません。 めでたく犬を家族に迎えて、特に子犬を迎えたら、成長を見るのはとっても嬉しいし、楽しみだし、大型犬の子犬を迎えた家庭はその目覚ましい成長ぶりを毎日感じる事でしょう。 我が家でカンガルドッグのペーハを迎えた時がそうでした。 生後2ヶ月 来たばかりで信頼してないまなざし 😅 生後4ヶ月ちょっと前 生後6ヶ月 もうサトリとほとんど同じサイズ 😨 犬を迎えてウキウキしてるうちにこのようにどんどん成長するのですから、♂犬の場合はいずれ片足をあげて、テリトリーのマーキングも始めますよね。 去勢/避妊手術はいつした方がいいのか、考えるようになりませんか。 又は、手術は必要なのか、とか。 サトリを飼ってた頃の日本では( かれこれ20年前と思うとびっくり 😨)、生後8ヶ月位・・♀の場合はヒートが来る前にするのがいいと言うのが獣医師のアドバイスでした。獣医師の言う事だから、それに従ってサトリは8ヶ月ちょっと過ぎくらいにしたんじゃないか、と記憶が曖昧ではありますが。評判がいい獣医さんで、傷跡も小さく、お泊りなしで、午後には迎えに行けました。 「傷跡をなめさせないように。」と言う注意をもらっただけでエリザベスカラーもしませんでした。 *サトリは強い性格だったので手術をしたら少しおとなしくなるかもって当時はそんな期待もありました。⬅️大きな間違いでした。何故かは前述の 『犬を飼う時考えます?』 を。 レイラも同じ病院で手術しましたが、小型犬は早くにヒートが来るのを考慮してなくて予約日の前にヒートになってしまい、延期しました。 ペーハは、都会犬のサトリやレイラと違って野生動物がいるオレゴンの片田舎で、家畜を守る為、敷地内に放し飼いで置いておくので時期が来たら早く去勢したいと思いました。でも、ブリーダーから 「せめて18ヶ月までは待って欲しい」 と言われたのです。アメリカは確か生後6ヶ月から去勢/避妊手術OKと話に聞いていたのですが、体躯も精神もある程度出来上がる18ヶ月位まではそのままにしておくのがいいと言うブリーダーの話でした。 一日中、外で家畜番をする護畜犬のブリーダーたちが、ヒートの間、又はヒート中の狼やコヨーテからどうやって望まれない子犬を作らないように管理してるのか聞いた...